
※業務とは、保健師助産師看護師法に定められた業務および介護業務(身体上または精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者に対して行われる入浴、排泄、食事等の介護業務)をいいます。
| 補償 | お支払いの対象となる事故 | お支払いする保険金の種類 | |||||||||||||||||||||||
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(基本補償) |
看護業務に起因して第三者の身体に障害を与え、法律上の賠償責任を負った場合 | 損害賠償金(対人) 被害者の治療費・慰謝料・休業補償費 等 |
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(基本補償) |
看護業務に起因して第三者の財物に損害を与え、法律上の賠償責任を負った場合 | 損害賠償金(対物) 修理費 等 |
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(基本補償) |
患者の所持品<メガネ・入歯など>を預かった際に落として壊してしまったような場合 | 損害賠償金(対物) 修理費 等 |
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(オプション) |
患者の個人情報を不当に漏洩して、本人・家族から名誉毀損で訴えられたような場合 | 人格権侵害に対する慰謝料 | |||||||||||||||||||||||
(オプション) |
事故発生時に迅速な対応を必要とするような場合(事故発生時の通信費用など) | 事故現場の保存費用・事故発生時の通信費用 等 | |||||||||||||||||||||||
(オプション) |
身体傷害発生時(死亡または8日以上の入院)において社会通念上妥当な範囲の見舞費用を看護職が負担した場合 | 身体事故の場合見舞金・見舞品 | |||||||||||||||||||||||
★他にオプション(追加保険料必要)として、以下の業務に対する補償もご用意できます。
| 介護支援専門員としての業務において第三者の身体に障害を与えた場合または第三者の財物・受託財物に損害を与えた場合(付帯された上記オプションの内容についても担保)およびケアプランの作成などの業務における過失により、要介護者に経済損失が発生し、その賠償を請求された場合 |
| 対人賠償 | 1事故 | 5,000万円 |
| 保険期間中 | 1億5,000万円 | |
| 対物賠償 (受託・管理財物を含む) |
1事故 | 20万円 |
| 人格権侵害 | 1事故 | 100万円 |
| 保険期間中 | 500万円 | |
| 初期対応費用 見舞金・見舞品 |
1事故 | 300万円(初期対応) |
| 1事故 | 3万円(見舞金・見舞品) |